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巨尻レズ団地妻①。

川上ゆうは専業主婦。
 
今日もケツを揺すりながら、カレーを作って旦那様の帰りを待っている。
 
携帯が鳴って出ると夫から「仕事が遅くなり、夕食は外で済ます」との連絡が…。
 
「今日もH出来ない…」とガックリの、ゆう。
 
ピンポンがが鳴り玄関に行くと、隣に越してきた神ユキが挨拶。
 
カレーの匂いに気付いたユキは、料理が苦手な事を口にすると、ゆうは「私で良ければ」と料理を教えてくれる事に。
 
御隣さんに親切な方々がいて、神さんも新天地で幸先の良いスタートを切れて良かったと思います。
 
恐縮するユキに「どうせ昼間は暇だから」と言い、明日ユキに家に来る約束を取り付ける。
 
ゆうにとってユキは以前面識のあった女性に似ているらしく、「あの人じゃないけど、良いか」と言いながら、股間を押さえる。
 
親切には、何かしらの『目的』があるみたいですね…ゆうにとっての、その女性は『(肉体関係などの)何らかの関係』があったのでしょう。
 
翌日(ゆうの家で)料理を作るユキと、ゆう。
 
慣れない手付きで包丁を扱うユキをを優しく指導する、ゆう。
 
こっそりと、ゆうは左手でユキの腰に手を当てている。
 
冷蔵庫に肉を取ってくるようにユキに頼む。
 
屈んで肉を探すユキのケツに、ゆうの欲望が込み上げて来ます。
 
ケツが揺れる様は、まるで『タモリ倶楽部』のオープニングみたいです。
 
下半身ハダカで冷蔵庫の中の肉を探すユキ。
 
ゆうは、オマ○コ(のアップ)に顔を近付け、匂いを嗅ぎます。
 
ユキの揺れるケツに顔を当て、ゆうの顔も左右に揺れていく。
 
妄想を抑えられずユキのケツを触った途端、ユキに驚かれてしまう。
 
「びっくりさせないで下さいよ、はい、お肉」。
 
肉を手渡され、ゆうは我に帰って次の準備をするのであった。
 
 
 
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